やっぱりサンタはいた!

みなさまこんにちは❣️

使命に気づき夢中で生きるコーチきえです🥰

こちらの記事は「100歳時代を生き抜く女子へ! あなたらしく輝くライフキャリアレインボー」で書かせてもらっている記事を転機したものです!
https://ameblo.jp/rainbow-career/entry-12952774414.html

どうぞ宜しくお願いします🥰

昨年に行った13日間の北欧の旅、旅の手記がまだまだ終わっておりませんので、続きからアップしてゆきたいと思います❣️

さて、少し前のことにはなりますが、みなさまの元へサンタクロースは来ましたか?🥰

なんと私は、逢ってきちゃいました!

彼に❣️

北欧旅DAY3、北極圏の入り口にある、ロヴァニエミでの出来事!

薄く目を開けてみると、真っ白な世界が広がる。

ロヴァニエミの朝。

一等席のガラス張りのベッドに寝た私は、

わぁ〜!!っと目を大きく開いた!

目の前は真っ白!雪ではなく雲が広がる。

そして白樺の木々があって湖が目の前に広がる。

天井まで続く窓ガラスからあたり一面

パァーーっと広がる。

モリモリ朝のビュッフェを食べて、

今日はサンタ村へ。

子どもの時に夢にまで見たサンタさん。

長いこと信じていて中学生くらいまで手紙を書いていたなぁ。

今は私がサンタさんを引き継いで小僧に届けている。

気温は3℃。思っていたより温かい。

サンタ村に着くと、世界中からサンタさん宛に

手紙が届いていた。

mailboxには、手紙がいっぱい。

日本から来ているのもあった。

ポストカードを選んでそれぞれ家族にここから

ハガキを出した。

そしていよいよサンタクロースとご対面。

まぁ。せっかく来たから逢っておこうか!と流れるように列に並ぶ。

なかなか進まない。

やっと出逢えたサンタクロースは、

とっても人間味溢れまくった素晴らしい

サンタクロースだった。

おしゃべりでたくさん話す。

「お願いことはシークレットに。信じていたら

絶対叶う。24日に日本へも行くから、空を見上げて呼んでね!」って。

そして、サンタさんは日本のシンガーで好きな方がいるのですって。

(名前を聞いたけどわからなかった)

工程は流れ作業ではあるけど、

全く流れ作業じゃない。

だから時間がかかっていたんだ。納得。

ちゃんと血が通い、心が通った

サンタクロースだった。

大きな分厚い手。

透き通ったグレー色の目。

鼻にはぷっくりとしたできものもあった。

ちゃっかりサンタさんのすぐ隣に座らせてもらって肩を抱いてもらってとても嬉しかった。

優しいみんながどうぞと座らせてくれた。

温かくて血が通うコミュニケーション。

大の大人の私たちが大興奮しちゃうくらいハートフルな サンタさん。

やっぱりサンタクロースは、いた!

次回は、北欧旅で感動した働く人をご紹介❣️

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